ゲイノナイゲイ

モテナイオイラニアイノテヲ

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携帯電話の常識

『携帯電話の常識』というと、ブログや何かで色々な意見を見かけるが、殆どの物が『マナー』についてである。
しかし俺にとって『携帯電話の常識』という言葉は、
全く違うことを連想させる。


俺は携帯電話が嫌いだ。

どこにいても連絡が取れるし、
メール機能がついてからは、ますますその使い勝手は良くなった。
そういう機能的な面では、とても重宝している。

その反面、居留守が使えなくなり、
電話一本で、一人になりたいときや、
二人でムフフな時(あまりないのが悲しい)でも、
対応を迫られるようになった。



俺にとって携帯電話は、「ビンボー」の象徴だと思える。
これは経済的な問題だけじゃなく、もっと広い意味での、
心の余裕というものまで含めた意味でのものだ。

毎日あくせく、時間を気にしながら生きて行かねばならない人にとっては、とても便利なものだ。
しかし、それとは真逆の、時間にも金銭にも余裕のある生活を求めている俺にとって、この『携帯電話を持つ』ということが苦痛でならない。



先日、友人(ノンケの職人)から携帯電話に連絡があった。
ちょうど俺は仕事中で、電話があったことにすら気づかなかった。
小1時間ほどして携帯を見ると『着信アリ』
『なんだろうなぁ』と思いつつ友人に連絡すると、いきなり

「なぜ電話に出ないんだ。何のために携帯電話を持っているんだ!」

と言われてしまった。
俺は意味がわからず『???』となっているうちに、友人は

「連絡を取りたい時に連絡できないのなら、携帯電話の意味がない」
「電話に出られなかったのなら、なぜもっと早くコールバックしてこないのか」
……云々。


彼は決して『ジャイアン気質の俺様野郎』ではない。
それどころか始終回りに気を使う『気配りニーちゃん』である。
『気が良い善良なオッサン』である。
俺とは20年来親しくしているから、気兼ねせず言ったのだろうが、
俺にとっては、太陽が真っ青に見えるほどの衝撃だった。

『携帯電話をこんな認識で捕らえているなんて…』

絶句である。


気を取り直し、まだ電話口に「ガーガー」言ってる友人に、

「俺は人の都合のために携帯電話を持っているんじゃない。
自分の都合のために持っているんだ」
「俺は仕事中で、いちいち携帯電話のチェックなんてしてられない」
等等、言いたいことを言ってやった。



そして肝心な用件はというと、

「晩飯を食いに行こう」

だった。



電話を切ってふと頭をよぎったのは、
以前にも似た経験をした時のことだった。
当時は付き合ってた彼女がいて、
そのコからやはり同じようなことを言われたことだった。


友人や元彼女にとって、
『携帯電話を持っていて着信があった時は、必ず電話に出て対応する』
事が『当然の常識』なのかもしれないが、
俺にとっては、

『電話をかけるのはそっちの勝手』
『電話に出るのはこっちの勝手』 なのである。


友人も元彼女も二人とも、真面目で少々融通が利かない所があるが、
気さくで何に対しても一生懸命でイイ奴なのだ。
しかしそういう奴はえてして、
全ての事を自分の尺度でのみ判断し、自分の尺度で測れない物・事を、
『間違っている』、『常識から外れている』と排斥することが多い。
自分の価値観に合わないものを認めないのである。

それだけなら、俺も
『認めないのはそっちの勝手』
と我関せずなのだが、そういう輩はそんな俺を放っておいてくれない。
何かと理由をつけて『常識』を押し付けてくる。

『自分はりょうのために正しいことをやっている』
という確信犯的な思い込みが、俺にとってツラい。


俺にとって『携帯電話の常識』という言葉は、
『思い込み』を『常識』として『押し付けられる』事を連想させる。


勘違いな『常識』を押し付けずに、
俺を放っといて下さい。














でも世間から放って置かれて、寂しい夏を過ごしてます(涙)

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夏バテ?

ここ数日で急に体重が数キロ落ちた。
食欲がなくなり、集中力がなくなり、
ミスが増えた。

その結果公私共に、色々と不本意なことが起こっているが、
その中でも、一番納得がいかないのが







『このブログの文章の"キレ"がなくなっていること』

である。




(「最初からそんなモンねーよ!!」
という突っ込みはナシで、4649!!)

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ティンコ・趣味・発見

ティンコは、俺の愚息ではなく愛車だ。
ちょっと前に購入した新しい中古車だ。

以前乗っていた車のCDデッキを積み替えたんだが、
何の手違いか、エンジンを切ると、
CDデッキの電源まで落ちてしまうようになった。

無精者の俺は、毎回毎回電源を入れるのがとても苦痛に感じ、
ラジオを聴くようになった。

日本語がろくに話せない、巻き舌女が多いFMや、
番組自体がコマーシャルのにおいがプンプンする民放を避け、
俺が聞いているのは、NHK(AM)だ。

今までは、『ラジオなんて…』などと思っていたが、
聞いてみるとこれがなかなか面白い。
うれしい発見だ。

ここのところよく聞くのは、『ラジ○深夜便』だ。

中でも、田舎の素人に話を聞くコーナーがあるのだが、
これがタマラナくおもしろい。

人の話を聞かない人。
緊張のあまり会話にならない人。


…楽しい……とても。



どこまでが真面目で、
どこまでが洒落なのかわからない、
(俺にとって)笑いの最先端を独走しているNHKならではの番組である。


NHK。

素人イジらせたら天下一品である。

それに輪をかけたように最近『○供電話相談室』まで始まって…。


毎日ラジオを通勤途中、仕事中、のべつまくなしに楽しんで、
もはや趣味になっているのだが、
ここにきて、ふと気づいたことがある。



ラジオが趣味って…

NHKの真面目な番組で、抱腹絶倒できる俺って……

なんだか、どんどん社会から…(涙)

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恋心

先日、何年か前によく会っていた年下のコから電話をもらった。
最初、登録していた電話番号と違ったので、「誰だよ!」なんて思ったんだが、
相手が名乗ってきてビックリ。
一気に当時の気持ちが甦ってきて…


当時俺は、その人が大好きだった。
今まで出会ったタイプの人とは全然違う、元気な感じの年下。
正直言って、タイプでもなんでもなかったんだが、気づくと恋していた。

よく一緒に飲んでいたんで、酔っ払った勢いで、
「笑顔がかわいいよな」
「ずっと一緒に居たいよ」
などと、まともな神経をしている時なら絶対に言えない様な、歯の浮くせりふをガンガン言ったりしていた。

相手も満更ではなかったようで、俺を部屋に招きいれ、
酒を勧めたり、風呂を勧めたり。

結局は何もなかったんだが、たまに『どうしているかな』なんて思い出したりしていた。



そんなこんなで驚いたわけだが、何年かぶりで連絡をもらった俺は、
やっぱりそのコが好きだったんだと再確認。

この先そのコと何かがあるわけではないが、これを機にいい付き合いができればと思っている。

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温泉

マッタリと温泉。
大好きなのだが、ずいぶんご無沙汰だ。

以前住んでいた地域には山ほど温泉があった。
家から歩いて五分のところや、海辺の温泉、山の中の秘湯などなど。

週に2~3回のペースで行っていた。

一人で行くときもあったが、
大抵友達や、その時に付き合っていたパートナーと行くことが、多かった。

引っ越してから仕事が変わり、現在のペースは半年に一回ほどだ。

そこでふと考えた。
なぜ今あまり温泉に行かなくなったのか。





理由としてポンと思い浮かんだのが3つある。


①近くの温泉が少ない

悲しいことに、今住んでいる所から最寄の温泉まで
車で一時間くらいかかる。
従って以前のように気安く温泉に行けない。


②仕事が忙しく、以前のように時間が取れない。

仕事が変わってから、一週間の平均労働時間は70時間位。
忙しい時期は、90時間を軽く突破する。
ンな感じなので、体力のない俺は、
ちょっとでも時間があったらすぐに寝てしまう。
だから温泉に行けない。


③誘ってくれる人、誘える人がいない

………サビシイ(涙)




などと色々と思い当たるが、一番の原因は、







太ったから





だろうと思う。

年100回ペースで温泉に行っていたときは、今より
20kg以上、やせていた。

最近気づいたが、太るということは体が重くなるということだ。

ちょっと走ったとき、
ちょっと階段を上ったとき、
ちょっとHを頑張ったときなど、
以前に比べて体力の消耗が激しい。

そして↓

疲れやすいので、外出を控える=温泉にも行かなくなる。

そして↓

外出を控え、家でダラダラ過ごすので、もっと太る。

そして↓

太っているから恋人もできず、誘ってくれる人もいないから、
家に引きこもり、もっともっと太る。



悪循環である。


いかん!どこかでこのループを断ち切らねば!!!







そう思いつつ、アイスがウマいこの季節。



あぁぁ…温泉が遠のく……(涙)

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釣れました…

先日、すごいマグロと遭遇した。

例によってネットで知り合ったのだが、
メールの途中でマグロ君は、

「マグロじゃないですよね」

と聞いてきた。

俺は今までの経験で、こんなことを聞かれたことがなかったので、少々驚いた。
そして、このような質問をしてくるってことは、コイツひょっとして…
と思い、

「マグロじゃないよ。そっちは?」

と返すと、

「僕もマグロじゃないですよ」

との返事が。


いろんな嗜好の人がいるとは思うが、
俺は、『一方的に』ってのがどうも抵抗がある。
攻めるときも、攻められるときも『一方的』だと、
なんだか気分が乗らない。
相手の様子が気になるからだ。
しかもその上、相手の反応が薄ければ…(鬱)



とりあえず不安を抱えながら会ってみると、
意外と感じがいい人だった。


軽くドライブの途中、トートツに

「攻めたことがない人でも、やってみると案外攻められるものだ」

なんて事を言い出した。


『???』
『話がかみ合ってねーの?』
『俺、結構攻めるの好きなんだけど、さっき言ったよなぁ』
『ひょっとして…』

などと思いながらも、誘われるままにホテルへ




ドアを開けて中に入ると、彼は
即座に裸になりベッドの上で大の字(無言で)。

俺はビックリしたが、仕事から直で来ている彼を風呂に追いやった。
入れ替わりで風呂から出た俺が見たものは、やっぱり

ベッドの上で大の字

の彼だった。


俺の中では疑惑が深まりつつ、頑張った結果解った事は、

やっぱり彼は『マ・グ・ロ』だった!!!

という事だけだった。



彼のマグロっぷりは見事なもので、
こちらに手を伸ばさないばかりか、
体を起こそうともしない。
目もひらかない。
声も出さない。



ガッカリだ。
そんなのが相手じゃこちらも今ひとつ盛り上がれない。

なので、

「悪いけどヤル気がうせた」

と正直に告げるとマグロ君は、


「えっ…どうしたの? もう少しだったのに。 ねぇやろうよ!」

とケロッとした顔で俺に言った。


『「やろうよ!」って………お前が何かやったのか???
頑張ったのは俺だけじゃないかぁぁぁぁぁ!!!!!』



とっととホテルから退散しました。





こんなマグロを釣り上げた俺って…

運が悪いのか、はたまた見る目がないのか…


トホホ…(苦笑)

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まずい!

仕事が終わり家に帰ると、ネコ(生後半年)の出迎え。

「ニャー」

鳴きながら体を摺り寄せ、
足の指を舐めた。


「アっっ…」

思わず声が。




マズイ。

いくらなんでもネコが相手じゃ……



いや、
この際ネコでも……

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乙女の気持ち

以前ふと知り合った人に誕生日を祝ってもらった。

その人は、150キロ位離れたところに住んでいて、
2~3ヶ月に1度会うかどうかといった状態で、
俺の中では『ちょっと年上のお友達』
といったポジションの人だった。

しかし彼にとっては、『友達以上』の付き合いだったらしく、
頻繁に(といっても2~3日に一度)
心のこもったメールが届いていた。

あるとき
『りょうって再来週誕生日だよね。
その日にちょうど○○(←俺の住んでいる地域)
に行く予定があるので、パーティーしよう』
と誘われた。

俺はもともと誕生日だのクリスマスだのを
気にしないタチだったのだが、
何度か誘ってくれたのでありがたくOKした。

そして当日、彼に呼び出されたのは、なな、なんと
ホテル(ラブホじゃなく)
だった。

彼はホテルのディナーを予約していたのだ。

もとより、そんな物とは縁のない生活をしているりょうはビックリ。

彼はワインに詳しく、食前酒やなんやで色々とオーダーしていたらしく、
普通よりも、ちょっと高級な物が出てきて、二度ビックリ。

食い物も旨く、イイ酒でほろ酔い、夜景もキレイ。
ワインのウンチクはいただけなかったが、
目の前ににっこり笑う美形オヤジ。
(マジで『若い頃は~』というくらいの美形)


気分は絶好調!!!

調子に乗ってちょっとだけ飲みすぎちゃいました。



すると
「そんなに酔って、危ないから俺の部屋に泊まっていけよ」


柄にもなくドキがムネムネ(←ふるっ)し、
なるほど、世のバカオンナ共はこれを求めて、
『クリスマス』や『誕生日』に血道をあけるのか
と、『乙女の気持ち』がちょっとだけ理解できた。


そして、初めて味わった乙女の気持ちを引きずりつつ、
そのまま彼の部屋へ行き、ドアの鍵を閉めたとたん











「すっきっにっしってぇぇぇぇ~~~~~」(鼻声)
とベッドで大の字になる彼。







『下町の玉三郎』もかくや、という程の変貌ぶりに
ビックリギョーテン!!!
まさかオネーサンになるとは…







そして、俺の『乙女の気持ち』は一体どうすれば…






仕方がないので酔った延長で寝ると、
翌朝、額に『怒』マークのついた彼が……

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『は』じゃなくて『の』

『芸は身を助ける』

なるほどもっともな話だ。

スポーツ選手などはその際たるものだ。


自分には芸がないと思っていたが、意外や意外、俺にも立派な芸がありました。


それは、













『硬貨を手のひらに乗せると50枚かどうかがわかる』

事である。
しかしこれは、100円・50円・10円玉限定で、
500円や1円玉はわからない。

しかも、『50枚かどうか』がわかるだけで、
手に乗せた硬貨が49枚でも52枚でも全て、
『50枚じゃない』という大雑把さ。




この事を周囲の人に言うと、

「絶対わかるはずないじゃん!!!!」

と言われるが、本当の話である。





一度、レストランでバイトしているときに、実演してみると、
スタッフ一同 『唖然』 としていました。




俺にも、この程度のものであるが、芸がある。


『芸は身を助ける』というので、きっといつか、
身を助けてくれるであろう。



そんな希望を持っている俺だが、希望より何より、







ゲイ(俺)の身を助けてください。



お願いします!!!

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自分らしさ

………ハズかしいタイトルである。

しかし、ちょっと気になる言葉なので取り上げてみた。



先日職場のバイト君が、

「自分らしく」

という言葉を連発していた。




『自分らしくって何?』


そう思い、
「自分らしさって何?」
と聞いてみた。


すると返ってきた答えは、

「たとえばぁー、みんなが持ってないチョーレアなアイテムとか……」
「限定の……」
「日本に売ってない……」







爆笑である。
文字どおり、指をさして笑ってしまった。
どうやら彼は、ブランド物で着飾ることが『自分らしさ』だと思っているようだ。


意地悪だと思いながら、

「○○君の自分らしさの物差しって、人が持っていないものとか、
誰かと違うことなのか?
人と比べるんじゃなくて、自分だけの物差しってないのか?」

とつい言ってしまった。



すると件のバイト君、

「あー? ってか、りょうさん、ブランドとかって、全然っすよね」







大爆笑である。

会話になっていない。

それ以前に、日本語にすらなっていない。



とりあえず、

「今着ているスーツ、ブランド物なんだけど」

と言うと、

「どこのっすか?」

「バーバリー」←貰い物の一張羅

「っっっかーーーーシラね。それってユーメイなんっすか?」





バーバリーを知らないことにガックリきたが、
それより何より、彼のいうブランドって……





そんな彼は今日も袖の長さの違う
『ブランド物』を着ています。















………自分らしさ?

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行ってみましたハ○テ○バ!

先日、あまりの寂しさに震えながら、
「人肌恋し」と縋りついたのがハ○テ○バ。

俺にとってはネットのほうが敷居が低いが、
前回なぜかメアドを晒され、憤りを覚えたので、
ちょっと調べて行ってみた。

ハ○テ○バに行ったのは初めてではない。
以前行ったことがある所は浴衣(?)着用だったが、
今回行ったのは、「全裸系」(ってカテゴリーがあるのかは知らないが)
である。


ハ○テ○バのドアを開けると………


スゴい!
スゴ過ぎる!!!

20人も来ればいっぱいの、狭いハ○テ○バだったんだが、
ロッカールームに3人。
奥の部屋には、7~8人。

全て全裸。。。。。


もうそれだけで経験少ないゲイである俺は、


胸の鼓動はドキドキ
目先はクラクラ。


ビックリです。



こんな俺でもダークライト効果(?)に助けられ、イイ思いをしたが、
その相手から、

「今度別の場所で会わないか?」

そんな事、言われ慣れていない俺は驚いた。

「え…別の場所ですか?」←俺

(…ひょっとして俺のダイナマイトバディーにメロメロ?)←俺の心の声












「そう、別の場所。 りょうは絶対縛りとかイケそう。
色々オモチャ、持ってくるから。
たっぷり調教してやるよ!」












………SMですか(涙)















でも、ちょっぴり興味があります。

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モテナイリユウ④

モテナイリユウを考え、①②③と分析してみた。

その①では顔について分析していたはずなのに、
いつの間にか性格が『ナル……』という結論に。

その②では性格について分析していたはずなのに、
結果はオヤジギャグをトバす&一人でキレて終了。

その③に至っては…
俺は爆乳の『ボインちゃん』になってしまった。

どの分析も、かなり真面目に行ったんだが、
どうも結論が、しっくりこない。


………おかしい。

何かがおかしい。



そう思い、再度分析してみる。





①顔について

眉毛が太めの、キリリとした面構え。
少し厚めの唇がとてもセクシーだ。


②性格について

温厚で懐が深い。
誰からも頼られるアニキ肌。


③体型について

筋肉が適度にあり、その上にうっすら肉がついているガチムチ。
手足が太く、逞しい。






……オカシイ…

そんなにもてない要素が見つからない。

だが、モテていないのが現実だ。

しかし、再分析の結果は間違ってないはずだ(断言!)



もしかして…と思い、四柱推命で占うとそこには、








『あなたは、たまに勘違いします。もっと自分を見つめなおして!』







……ひょっとして、再分析についてでしょうか(涙)

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モテナイリユウ③

③体型について



俺は、太っている。
上を見ればきりがないし、下を見てもきりがないが、
どう考えても174cmに85kgだと、
『デブッチョ』であることを否定できない。
しかも筋肉が、とんでもなくつき易い体質にも拘らず、
日ごろの運動不足がたたって、体は「プニプニ」だ。


相手を探すときに一般的に考えると、いわゆる『普通体型』が
一番ニーズが高いだろうと思われる(涙)

しかし世の中はよくできたもので、
『ホソ専』『フト専』『ミケ専』という言葉があるように、
『普通体型』以外に魅力を感じる人がいるようだ。

しかし、そういう嗜好の人は、数が少ないように思われる。

同性愛者の数が(当然だが)とても少ないだけでなく、
その上、ニーズの少ない体型なので………


その上これから迎える『夏』が…

汗が出るし。
居るだけで、暑苦しいし。
薄着になるので、体型が、モロに出るし。


イイ事なしです。(涙)



こんな体型の俺ですが、ひとつだけ自慢が。









同じ職場の女性より













ムネがデカいです(爆涙)

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モテナイリユウ②

モテナイリユウ①では
顔についての検証していたはずが、
なぜか結論が、性格についての事に…

今回は、その性格について検証してみる。


②性格について



ヒトからは「うそだろ~」と言われる事が多いが、
俺は、自分に自信がない。

ちょっとした事でくよくよするし、
すぐに落ち込む。
他人の顔色ばかり伺ってみたり、
かと思うと、とんでもなく高飛車になってみたり。

こんなことやると嫌われるかな、
あんなことやると嫌がられるかななど、
グルグル考え出すと、もう八方塞。
相手に甘えることも、胸を貸すことも、
全てできなくなってしまう。

それもこれも、他人からどう思われているかを必要以上に気にし、
素の自分をうまく出せないからだ。
自分に自信がないせいだ。

反対に、自分に自信がありそうな人をみると、
羨ましく感じる反面、嫉妬してしまう。
一見『自信ありげな人』にも当然
きっと色々な葛藤があるだろうと思ってはいるのだが、
嫉妬のせいか、きつくあたってしまう。
そして同時に、どうしようもなく惹かれてしまう。

そんなこんなで、躁鬱になってみたり、
分裂になってみたり、忙しい俺だが、
自分に自信のないところが、モテナイリユウかもしれない。


こんな俺だが1つだけジシンが。










歩くと地震を起こせます(涙)








85キロでワリぃかよ!(怒)

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モテナイリユウ①

モテない理由を自己検証してみる。


①顔について

先日のブログでも書いたが、

中学生の頃は、"カルロストシキ"
高校生の頃は、"植草克秀"
大学生に入った頃は、"宮川一郎太"
その後"高橋克典"
現在"河合美智子"

に似ている(いた)そうだ。


……ビミョーだ。






植草克秀はもちろん『少年隊』である。
今でこそ『少年隊』の中では「ニッキ」がアレだが、
当時(20年近く前)の「カッチャン」は…

………J事務所の一員です(多分今もだけど)




高橋克典。

………金太郎である。
「二枚目」の役柄が多いが、


……中途半端感が否めない(俺の中でなのでファンの人ゴメン)




カルロストシキって…

ブラジリアンじゃん。

出稼ぎだし。

それよりなにより30歳以下の人は知らないんじゃ…




宮川一郎太。


『ウッチャン』のバッタモ




今現在似ている(一月で3人に言われた)って言われる、河合美智子って…

オンナじゃん!

オーロラ輝子じゃん!!!


…頭の上に電飾だし。

……しかも回ってたし。


でも個人的にはキャラクターも好きだが、
顔も好きだ。


そんな俺はひょっとして、ナル………








……そのあたりがモテない理由かもしれない(涙)

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誰に似ている?

掲示板で知り合いメールのやり取りをする(←こればっか)
するとかなりの割合で、
「誰に似ている?」
と聞かれる。


中学生の頃は、"カルロストシキ"
高校生の頃は、"植草克秀"
大学生に入った頃は、"宮川一郎太"
その後"高橋克典"


…なんだかビミョーな感じだ。
……どんどん目が細くなっていく。

目以外の部位は、統一性がなく、ごった煮のようだ。

そして最近似ているといわれるのは、







………河合美智子。

個人的にはとても好きなのだが、似ているといわれると・・・









メールの返信ができません(涙)













みんな笑うと顔が雪崩れるし………









って俺のこと?(爆涙)

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このままじゃいけない!

仕事について、恋愛について、これからについて、
色々と思うことがあり、ここ数日色々と考えていた。



仕事は、ちょっと前までは落ち着いた時期で、暇もあり、のんびりとしていたが、
ここ最近ちょっと忙しくなってきていて、これから夏に向けてますます忙しさは増していく。
しかし、毎年のことなんで、これといった変化でもない。

恋愛は、もうすぐ夏といった季節なのに、俺の中では相変わらず真冬。
それも吹雪いているといったところで、相も変わらず変化なしといったところ(涙)

これからについては
予定→未定
将来→未定
という何も考えていない有様。
老後についてどころか、明日のことも考えていない状況。




『このままダラダラと月日を重ねていいのか!』


ふとそういう思いに駆られて、柄にもなくちょっとだけ色々と考えてみた。


その結果……





『このままじゃいけない!』

という結論に達した。




『りょう32歳。 2005年夏、生まれ変わります』


ここで高らかに宣言します(といっても、誰も注目してないだろうな…)



そして先ず手始めに













ブログのタイトルを変えました。





そしてその次に変えるものは、















未定です(涙)


こんな俺のこの夏は………














きっと今までの夏と変化がないだろうナァ…………

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『人災は、忘れた頃にやってくる!』

先日、夜中に急に人恋しくなり、ネットの掲示板に投稿してみた。
遅い時間だったので、どんなもんかと思っていたが、投稿を見たヤツからメールが来た。
文面は、『これでもか!』というくらいに丁寧なメールだった。
『出張で宿泊中のホテルに、来ませんか?』とのことなんで、
イソイソと支度をし、出かけることに。

ホテルに到着。
「ホテルに着いた。 部屋はどこなのか。」
といったことをメールすると、
「鍵を開けて待ってるので、勝手に入ってきてください」
との返事。

『部屋の番号がわかんないって言ってるのに…
それにホテルはオートロックだろ。どうやって入るんだよ。』

そこでもう一度
『何号室なのか?』
とメールするが、今度は返信がない。

ホテルのロビーで30分ほど待つが、一向に連絡が来ない。
しょうがないので、
「部屋がわからないんで帰る」

メールを送り、車に乗って家路に。

家に着く直前、メールが届く。

「なぜ部屋に来ないのか。私は待っているのに。からかっているのか」
といった内容である。

『???』

尚も
「早く来てください。私は待っています」
「○○○号室」
といったメールが、2~3通届く。

仕方がないので、もう一度向かうことに。



ホテルに着き、部屋のドアをノックする。


ノックする!

ノックする!!!

ノックする!!!!!



……返事がない。


ため息をつきつつ、10分ほどノックし続けるが、応答はない。

メールを送ると部屋の中から電子音が…

しかしノックするが返事がない。


いい加減、腹が立ち、
「俺は帰る。 連絡はもうするな」
とメールを送りホテルを出た。

車に乗り込んだところでメールが届く。

「私は部屋で待っているのに、なぜあなたは来ない?
からかっていたのか。
……云々」

そして同じ文面のメールが3通ほど届く。


俺は正直そんなに怒りっぽくはないつもりだが、
振り回され、疲れていたので、

「何度もホテルを訪ねた。
ロビーで30分。 部屋の前で20分待ったが返事はない。
もう疲れた。
正直、もうあなたに会いたいとは思わない。
だからもう連絡しないでくれ」

とメール。


すると
「なぜもっと早く来なかったのか!!!」 (←意味不明)
「私はずっと待っているのに!」
「○○(←俺の住んでるところ)の人間はみな嘘つきなのか!!」
「あなたは常識がない!」
等の怒りのメールが数通届く。

『……オイオイ、悪いのは俺かよ』

かと思うと、今度は、

「あなたと私の間で何か誤解がある。」
「会って話がしたい」
「とりあえず、もう一度チャンスをくれ」

というメールが。


『怒ったり、謝ったり、忙しいヤツだなぁ』

と思ったが、もう係わり合いになりたくなかったので、

「もうたくさんだ。 訳の分からないことに振り回されて疲れた。
なので、もう連絡してくるな。 会って話すこともない。
常識のないヤツに付き合うほど俺は暇じゃない。
それと、あんたの日本語はおかしい。 もっと勉強したほうがいいんじゃないの?」
(ヤツのメールは所々、て・に・を・は がおかしく、
すべての文章に主語がきっちりとあった)
とメールを送り、使っていたWebメールを契約解除。 掲示板の投稿も削除。




そして何気なく、つけっ放しだった掲示板を更新すると………


「○○○@○○○ (←俺が使っていたメアド)について誰か知りませんか?」
との投稿が(驚)

あわてて内容を確かめると、





「昨日泊まっていたホテルでヒドいめに会いました。
知っている人がいたら連絡下さい。
御礼は十分にします」









ちょっと寂しさに負けて掲示板を使ったらコンナコトに………


掲示板に堂々とヒトのメアド載せるなんて…
しかも「お礼は十分に」って…






………トホホ(涙)

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ツライシツモン

現在俺にとっての出会いの場は、ネットの掲示板が大半だ。
掲示板は色々問題があり、好きではないが、他にないのだからしょうがない。

掲示板で知り合った人とメールをやり取りしていると、
大半の人が、「どんな感じ?」と聞いてくる。

『どんな感じ』って何が?

答えようがない。
ツラい。
とても困る。

返答に困り、「そっちは?」なんて話を振ってみると、
返ってくる答えは、「なにが?」だったりする。


………てめぇがわかってねぇ質問を人にするんじゃねぇ!


今までの経験上、「どんな感じ?」は、
①見た目
②雰囲気
③Hの好み
大体この3つを聞くときに使うことが多いようだ。

①見た目 についてだが、

いつも「普通じゃないかな?。特に良くもないし、悪くもないし」
と答えている。

………別にいいじゃん(怒)

②雰囲気 についてだが、

いつも「どっちかって言うと、おとなしいほうかな」
と答えている。

………人見知りが激しいデス(鬱)

③Hの好み についてだが、

「痛いのと、汚いの以外だったら、大体OKだよ」
と答えている。

………あまり経験がないんで、良くわからないデス(涙)

①②③総合して考えると…






「どんな感じ?」は、やっぱり
俺にとって、ツラい質問である。



「どんな感じ?」って聞かないで!!!(涙)

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話せばわかる?

「話せばわかる」

よく聴く言葉である。

「話し合えばわかりあえる」

よく聴く言葉である。


日常生活で
テレビで
新聞で

よく聴く言葉である。

しかし、「話せばわかる」「話し合えばわかる」という言葉は、裏を返すと、
「話さないとわからない」「話し合わないとわかりあえない」
ということだ。

「話し合う」
説明することには感じないが、
俺にはこれが、かなり苦痛だ。

俺の周りだけかもしれないが、男は話さなくても分かり合えるが、
女はそうではない事が多い。

だから女はよくしゃべるし、男はそれに比べあまりしゃべらない。
もちろん例外はあるが、こんな風に感じる。

「女性が嫌い」ってわけじゃないが、時々無性にめんどくさくなる。
それもあってか、俺は男性のほうが…


そしてそんな俺はというと、








現在身近に「話さなくてもわかる人」はイマセン。










………欲しいです(涙)

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料理と工夫とタイミング

学生時代に一人暮らしを始めた当初、毎日自炊していた。
実家で料理するのと違い、一人分を作るのはとても難しく、
よく大量に作ったシチューや煮物を前に途方にくれてた。

余った具材もどうにか工夫し、毎日弁当を詰めて学校に持っていってた。

ある日女の子が、
「一人暮らしなのに、どうして毎日弁当なの?」
と聞いてきた。
「一人分だとつい作りすぎちゃうんだよ。今度食べに来る?」
そのコも一人暮らしで、しかも料理が得意じゃないらしく、
「えっ、いいの? 行く、行く、食べたーい」

当時ゲイに目覚めていなかった俺は、料理を食べた女の子を、
オイシく頂いていました。

何ヶ月かすると皆自炊になれてきたが、そのころの俺は、同じものばかりを食べるのがいやで、
どんどんレパートリーを増やしていった。

料理は面白いもので、ちょっと材料を換えたり、ひと手間入れたりで、
どんどん変わる。
それがまたウケて、料理ができる女の子までうちに出入りするようになった。


調子に乗って遊びに来た女の子に、「料理は工夫とタイミングだよ」
なんて言いながら、工夫とタイミングでよく押し倒していた。



こうして俺は、対女の子のスキルは身に着けていったが、
男にしか欲情しない現在では…



悲しいことになっています(涙)

対女の子のスキルでは全然通用しないし。

工夫とタイミング以前に知り合う機会が………





さびしいよ~~~~(号泣)

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認識

人はみな、それぞれのペースがある。
せっかちな人、スローモーな人。
色々。



俺は自分の事を手際よく何事も進め、
ちゃきちゃきしているものだと思っていた。



あるとき知り合いの人に、
「りょうさんってよく、ボーっとしてるよね」


驚嘆!!!
そんな事生まれて初めて言われました。

どのあたりがボーっとしているかを聞いてみると、

何かをやっていて、次のアクションに移るときに
しばらく間が空くらしい。



『そんなはずはない!』

そう思い、他の人に聞きました。

俺  「俺、トロいのかなぁ」
友人 「…なぜ?」
俺  「今日『りょうさんって、ボーっとしてるよね』っていわれたんだけど…」
友人 「………そんな事ないよ」



どうやら俺は、ボーっとしているらしい。
しかもかなり。


考えてみると、周りの人達とペースが違うようだ。

シャツ一枚にアイロンするのに20分。
着替えるのに10分。
歯を磨くのに10分。

よく驚かれる。




このようなトロいペースが、モテない理由なのかもしれない。












こんな俺でもイイって言ってくれる人、いないかなぁ(涙)

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羞恥心

町を歩くとき、車に乗っているとき、
色々な人を見かける。
子供、老人、男、女、etc…

そして最近ふと気づいたことがある。

どうも以前に比べて多くの人の、羞恥心がなくなっていると感じてならない。
メディアなどで、「最近の若者はマナーが…」「厚かましいオバサン」
等と紹介されているが、
どれもちょっと違う感じがする。

人前で大声で話すオバサン。
道端にしゃがみ込んでる少年。
車の中で化粧する女性。
マナー違反である。

しかし俺が感じるのは、マナー云々じゃなく、
「面の皮が厚くなった」ように思う。

そして「面の皮が厚くなった」ということは、
「羞恥心の欠落」と関係している。

自分はどうなんだろう?

ふと考えてみた。




俺はかなりの恥かしがりだと思う。

道端にしゃがんだり、
人前で大きな声で話したりできない。

そればかりか、人と食事を取ったり、
病院で、聴診器をあてられることさえも恥ずかしい。

このことを人に話すと、
「???」
という反応が返ってくるが、恥ずかしいものは恥ずかしい。

人より恥かしがりな俺なので、色々と不都合なこともあるが、
逆によかったこともある。



それは、ひとよりも






羞恥プレイで、盛り上がれること

である。







こんな事を公開する俺って、羞恥心がないのかも…

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欲しいもの・必要じゃないもの

自分で言うのもナンだが、俺はかなり人の心の動きに敏感だ。
そして気が利くほうだと思う。

それが職場ではかなり重宝されていると思う。

しかし逆に、私生活ではビックリするような事を
引き起こすこともある。

昔の話になるが、友人(ノンケ)などがトラブルなどで疲れたとき、
ふと隣にいた俺に、
「リョウが女だったら、彼女にしたのに…」
その後抱きつかれたり、頬を撫でられたり。
ちょっとした気遣いに、グラッとくる様だ。

こういうことが一度や二度なら、たまたまかと思うが、
それがダース単位なら…


どうやら俺は、ノンケ男たちの「彼女に求めるもの」の
「なにか」を持っているのかもしれない。

当時は自分がゲイだという自覚がなかったので
ただ戸惑っていた。

そして、ゲイだと自覚している今ではどうかというと
「なにか」がうまく発動しない。

そこでふと考えてみた。
今なぜ「なにか」がうまく発動しないのか。
恋愛の第一歩に繋がらないのか。

結果は考えるまでもなく、
「なにか」の効力は、ノンケ限定だからだ。

俺の恋愛対象はもちろんゲイだ。

従って俺は、ノンケが「彼女に求めるなにか」を持っててても、
ゲイが「彼氏に求めるなにか」を持っていないのかもしれない。

だから知り合ったゲイとイイ仲になれないのかも…



欲しいものとは違うものを持っててもなぁ…









腹の肉とか…





(涙)

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俺はあまり酒を飲まない。

別に嫌いだからとか、体質に合わないということはなく、
むしろ好きだ。
日本酒も、ビールも、ウイスキーも、バーボンも、ワインも
カクテルもすべて好きだ。

ではなぜ飲まないのか。
理由は簡単。
ただ単に、飲む機会がないだけだ。

俺の中で酒を飲むということは、
気分よく酔っ払うためでも、寝るために飲むということでもない。
気に入った人(達)と、楽しい時間を共有するための小道具だ。

もちろん酔うために飲むこともあれば、寝酒に一杯何てこともある。
こんなときは「アルコールを飲んで酔っ払う」のが目的であり、
酒が飲みたいのではない。

それでも以前は結構な頻度で飲み歩いたりした。
しかし最近は、それがなくなった。

そこでふと考えてみた。


なぜ酒を飲む機会がなくなったのか。

生活環境が変わり、仕事が忙しくなったからだ。





というのはただの言い訳。


結局は、

一緒に飲む相手がいなくなったからです(涙)


うわ~ん!!
いい酒飲める友達、欲しいよ~~~~~!!!

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初ブログ

皆さんはじめまして。
りょうです。

自分がゲイだと認識して4年。
アクティブに動かないこともあり、ふと気づくと
現在、ゲイ友→0人、恋人→いない
ナサケナイ状態(涙)

「このままじゃいけない。 まずは友達をつくろう!」
そう思ったところで、出会いはない。

俺はかなり人見知りするので、ゲイバーは無理。
ネットの掲示板は何度か使ったが、
「友人・恋人募集」で、会ってみると即ヤリ、
その後はフェードアウトなんてことが続き、ちょっと気が乗らない。
そうなると、必然的に出会いが…

そこでふと考えてみた。

掲示板で出会った人達となぜ続かなかったのか。
①見た目がタイプじゃない
②しゃべった感じがタイプじゃない
③Hがつまらなかった


駄目じゃん、俺(;;)
そこでようやく「俺ってモテねぇ」と心の底から実感。


俺だって一生懸命生きてるんだ!
この寂しい思いを何かにぶつけてやる!!!

と思いブログをはじめました。
こんな俺が作った「ぽややん」ですが、よかったらまた覗いてください。

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