ゲイノナイゲイ

モテナイオイラニアイノテヲ

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嬉しいことに、これが100本目の記事になりました。
始めた頃は、『いつまで続くんだか…』なんて思ってましたが、
どうにかここまで来ることができました。
これもひとえに、このブログに訪れてくれた皆様のおかげです。
本当にありがとうございました。

先ほど、この記念すべき100本目の記事をのネタを、色々考えながら、
あちこちのブログを見ていると、目にとまった記事がありました。
俺も常日頃思っていたことを、記事にされていたので、
つい嬉しくなり、コメントを残そうと、文章を打ち、投稿ボタンを押しました。



で、るんるん気分で、自分のコメントを確認してみると…





…誤字発見。




このブログの記事も、誤字や言い回しがおかしなものが、かなり多いが、
自分のブログなので、訂正するのも面倒くさく、
そのまま放置している。
が、今回は、ヒト様のブログでそれをやってしまった。





…アナガアッタラハイリタイ




そのブログにコメントしたのは、今回が初めてだったのに…








ちなみに、どんな誤字をかましたかというと、

『間近』と打ちたかったのに、

『まじか』と打ってしまいました。






あぁぁぁぁぁ……


記念すべき100本目の記事が……






ウツデス。

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秋・ちあきなおみ

「秋の日はつるべ落とし」というだけあって、
日が暮れるのがどんどん早くなってきて、
『もうすぐ冬なんだなぁ』と実感する今日この頃。
暮れ行く夕日を眺めていると、なんともいえない物悲しさを感じる。
そして、秋が深まるにつれて、物悲しい想いがつのるにつれて、
毎年のことであるが、思い出す歌がある。


『喝采』 ちあきなおみ


歌の歌詞というものは、抽象的なものの方が、聞く人なりの解釈ができ、
多くの人に共感できることが多いと思うが、
俺は聞く人に、解釈の余地のない、写実的な歌詞というものに、強く惹かれる。

同じく写実的な歌詞として、すぐに思い浮かぶのは、
山口百恵の『絶体絶命』がある。

『喝采』が『時間・空間的な広がり』を見せるのに対し、
『絶体絶命』は、『その時、その空間』というピンポイントの情景を歌ったものだ。
『絶体絶命』は聞き終わった後にほっと息を付くのに対し、
『喝采』は聞き終わった後、毎回ぐるぐると色々なことを思わせる。

この『喝采』は、俺にとって『物悲しさがつのる秋』とは切り離せない、たとえるなら『年末の第九』のような歌だ。

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コメント

コメントをもらうのはうれしい。
とてもうれしい。

俺がブログを始めたのは5月の中旬。
livedoorだった。

うちの会社に来ていたバイトのニーちゃんに勧められてのものだった。
ウルトラメカオンチの俺は、ワードも満足に使えないような体たらくだったので、
もちろん最初に記事を書くまでに3時間もかかった。

当時、ブログを紹介してくれるところや、更新を紹介してくれるところ、アクセスカウンターのつけ方などを全然知らなかったので、
パソコンで、日記というかエッセイというか、そういうものを打ち込んでいる、そんな感覚だった。

いくつかの記事をアップするうちに、
『誰かが見に来てくれているのだろうか』
そんな疑問がわきあがった頃、アクセスカウンターの存在を知り、
そして取り付けた。
が、所詮メカオンチの俺の取り付けなので不備が多く、
正常に作動しなかった。

そこでバイトのニーちゃんに聞くと、
gooなら最初からカウンターがついているという。
それならばと、6本しか記事がないこともあり、サクっと移転した。

少しずつ記事が増えるにしたがって、アクセス数が増えていく。
少しずつ増えていくアクセス数に、喜びを感じ、そしてささやかな自信が生まれていった。

ある日、記事をアップし、自分のブログを見てみると、そこにコメントが付いていた。


「始発電車でウトウト携帯でネットしてたら偶然このブログ見つけました。内容面白いです。ちょくちょくまた見にきます」

gooに移転してからは、毎日のアクセス数が分かっているので、
『誰かが自分の記事を読んでくれている』
ということが分かってはいたのだが、
実際に読んでくれた人からのコメントが付くとは思わなかったので、
とても驚いた。

それまでは、アクセス数が増えるのを見ていて、
『多くの人が見に来てくれているんだなぁ』
と漠然と気持ちだったが、
コメントが付くことにより、
『自分が書いた記事に対する感想(←コメントなので当たり前だが)』
をナマで感じることができ、そしてブログを継続する源泉になっている。

しかし多分、この最初のコメントが、
『オメーのブログつまんねぇ。やめっちまえ!!!』
なんてコトだったら、きっと続けてはいなかっただろう。


現在でもいくつものコメントをもらっている。
これらは全て俺のブログに対する『やる気』の原動力になっている。
だから俺は同じように、他のブログを読んだときに、
『コレは…』という感想を持ったときは、
極力書き込むようにしている。
(もちろんコメントを書き込めずに、読んでいるだけの場合もあるが)
きっと他のブロガーも俺と同じ気持ちだろうと思うからだ。

ロム専の方、俺のところにかかわらず、読んだブログに対して、
感想などがあったら、ぜひコメントしてみてください。
大半のブロガーは大喜びすると思います。



別に、このブログを終わらせるつもりなど、さらさらないが、
こんな機会でもないと伝えられそうにないんで、
皆さんに謝意を伝えたいなぁと思っています。







見に来てくれた皆さん、ありがとう。




コメントをくれた皆さん、ありがとう。




そして、俺に始めてコメントをくれた、


『ちんぽこネーチャン』さん、ありがとう。

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本当にどうでもいいことなんだけど、どうしても伝えたい事 '

『トラバーユ』ってなんだか…


















『ミルフィーユ』に似て…

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本当にどうでもいいことなんだけど、どうしても伝えたい事

『エロトラバ』ってなんだか…





















『ガタメキラ』っぽくないですか?

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エロトラバと、いたちごっこ

先ほど自分のブログを見ると、トラックバックが張られてあった。

「おっ!」

と思い、見てみると、


『拷問診察室~』



とりあえず、クリックしてみると、

やっぱりエロサイトだった。





いちいち削除するのも面倒なので、
あらかじめ『禁止ワード』を設定しているのだが、
それでも掻い潜って、エロトラバが張られる。


ちなみに俺の禁止ワードは、

未承諾広告
素人娘
お小遣い
他4つ

の計7つだ。

たった7つの禁止ワードで、今までかなりの数が防げていたようだが、
やはり完璧ではなかった。

勿論、今回のエロトラバを教訓に、禁止ワードを増やすつもりだが、
きっとまた、その網を掻い潜って来るだろう。








…メンドクサイ

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……身だしなみ

最近同じ服ばかり着ているな、と思い、
本格的に秋・冬物を物置から出そうと思った。

最近どんな服を買ったかなぁと思い起こすと、


前回の買い物→今年の1月
前々回の買い物→去年の7月
その前の買い物→一昨年の9月


…どうやら1年に1度しか洋服を買わないらしい。


ここ10年くらいで買った服の値段を合計してみると、




金30万也












……モテない理由が、なんとなく…(涙)

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本当にどうでもいい、素朴な疑問 ④

学生時代、自炊をしている時期があった。

なんやかんやと、友達と集まっては、つくっていたのだが、
ある時、スーパーで友人が、
「なにこれ?」
と一つの袋を手に取った。

覗いてみると、”チャンポンの麺”だったので、
「チャンポンの麺だろ」
と軽く答えると、

「チャンポンって家でつくれるの?」
「当たり前やろ? 家でつくれない物なんか売ってるわけねーし」

その日はもちろんチャンポンを作った。

『お家でチャンポン』に友人はたいそう驚いていた。

話を聞いてみると、ヤツは九州以外の出身で、
地元のスーパーには、チャンポンの麺が売っていなかったそうだ。

それを聞いて、こっちもびっくり!
どこでも売っているものだと思っていました。

あわてて他の友達に聞いてみると、やはり九州以外の出身のヤツは、
チャンポンの麺が売っているのを見たことがないと言っていた。

九州出身の友人に聞いてみると、皆、口をそろえて、
「フツーに売ってる」
と言う。

九州以外の出身者のサンプル数が4人だったので、
なんとも言いようがないが、
こんなところで、その土地その土地の、食生活が垣間見れる。

ちなみに先日、北海道出身の知り合いに聞いてみたところ、
やっぱり売っていないと言われた。



そんなことをふと思い出した俺は、
現在、チャンポンの麺を売っている地域と、
売っていない地域の線引きが気になる。

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FC2アクセス解析で、このブログへのサーチワードを調べてみた

FC2アクセス解析

というものをこのブログに貼り付けている。

大体俺は、アクセス数くらいしか見ることはない。

そのアクセス数を見るのは、
『トータルアクセスが、今までで最高に多い』(10月10日)とか
『ユニークアクセスがはじめて100/日超えた』(10月10日)とか、
多くの人が、たくさんクリックしてくれて、
でもって俺のブログを読んでくれるのを実感するためだ。

アクセス数が増えるのは、純粋にうれしい。
見に来てくれた皆さん、ありがとう。

アクセス解析には色々な機能(わざわざ書くまでもないことだが)が付いていて、
アクセスしてくれた方のドメイン(←コレってナニ?)や、OS、ブラウザなどの情報が表示される。
その他にも、訪問回数などの情報があり、何度も、何十度も見に来てもらってるんだなぁと、
自己陶酔するのに一役買っている。


で、見に来てくれている方々は、一体どこから来ているのか、
でもって、何を求めて見に来ているのか?
という疑問を持ち、サーチワードをクリック。
すると、


吃驚仰天!
そこには、たくさんの笑いが潜んでいた。




自分のブログを見に来てくださった方が、

どんなサーチワードで飛んできたのかなど、

本来やっちゃいけないと思うのだが、

あえてここに公表させてもらいます。




『ガチムチ』 『高橋克典 ゲイ』 『マナー 羞恥心』
『ゲイ』 『ミケ選』 『高田みづえ』 『ホソ専』 『趣味発見』

取り立てて…


『鼻の下が長い』 『男に射精』 『郵政民営化すると』
『野球の上手い子供』 『鼻の下フェチ』 『杉村太蔵 ゲイ』

何だコリャ?


『聴診器 羞恥心』 『踏みつけ 射精 ブログ』 『羞恥責め』

ご期待に添えなくて…


『体育祭 ピンクレディー』 『牡蠣 中る』

せっかく来て頂いたのに、こんなブログですみま…










『羞恥競技』







…何ですか?

……何ですかそれ?




せっかく来ていただいたにも拘らず、
わざわざクリックしていただいたにも拘らず、

大変失礼なことをやっている自覚はあるつもりですが、



なんなんですか?



羞恥協議って、
テイウカ、羞恥競技って。




なにを…

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Hの上手い・下手

飴を食べる。


小さくなっていくが、


その小さくなってきた飴を、ガリガリかむヤツは、


Hが下手らしい。








当たっているかも…

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カラダが覚えている

人の記憶は、頭だけでなく、体でも覚えていることを再確認した。


俺は牡蠣が好きだ。
たまらなく好きだ。



10年近く前の、ある冬の日、俺は食中毒にかかった。
原因は牡蠣。
牡蠣に中ったのだ。

そのときは、とぉぉぉぉっても腹が痛く、
救急病院にあわてて駆け込んだ。
点滴のかいもあってか、数時間でリカバーしたのだが、
その話を聞きつけた友人から、
「牡蠣で一度中った人は、それを体が覚えていて、次に食ったときもまた、同じような症状が出るよ」
と教えられた。

「んなわきゃねぇーだろ!」
と思いつつも、小心者の俺、大好きな牡蠣を食べられない月日が流れた。



二年ほど前、知人に牡蠣をもらって、家族で食べた。

結果は、俺だけ大当たり。

またしても夜中に救急病院にいくことに。

やはり、『この世に生まれて、こんなにつらいことは未だ嘗てなかった』程の痛みにほとほと懲りて、
『もう二度と牡蠣なんて食べるもんか!』という誓いをたてた。



過去を振り返らない主義の俺は、去年またしても牡蠣にチャレンジ。
少しばかり中ることに不安を覚えていた俺は、
年に数回しかない『完全に仕事が休み』の日の前日にトライした。

結果は、またしても大当たり。

トイレに数時間篭もり、プチ入院することになった。



そして今年、なじみの魚屋でうまそうな牡蠣が。
『二度ある事は三度ある』という言葉は知っているが、
『三度ある事は四度ある』という言葉を聞いた事がない俺は、
またしても牡蠣を購入。

『ヤバいかな』と思いつつ、出勤前に焼いて食った。

しばらくしても腹痛は襲ってこない。

『やった。牡蠣を克服した。これからは今までの分を取り戻し、どんどん食ってやる』

そう思いつつ職場に着くと、まもなく腹痛が…

『やっぱりきたか!』

トイレにお篭もりし、ガンガン戻すと、あら不思議。
あんなにキツかった腹痛がうそのように無くなっていた。

『モドしゃ、イイんだ!』



体を張ってひとつ賢くなった俺は、
きっと来年も牡蠣を食うことだろう。

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邪道

またしても杉村太蔵ネタになるが、
大仁田厚が、(俺の)タイゾーにゴチャゴチャ言ってる。

最近ワイドショーでは下火になってきているタイゾーだが、
俺の中では、いまだ『かわいくてたまらないコ』No1だ。

大仁田厚といえば、鉄条網に電流を流したリングで戦ったり、
リングに爆弾を仕掛けたり、
高校や大学にいったり、などで『話題』を作っている三流芸人だ。

『熱い男』のようなイメージで、世間から忘れられた頃に、
いろいろな話題を作っているようだが、
(俺の)タイゾーに
「バカヤロー!政治家としてドブ板選挙で根性をたたき直せ!」
「政治家の原点はミカン箱。ドブ板が一番。箱の上で(応援演説を)やれ!応援を依頼されようがされまいが連れて行ってやる」
などと吠えている。

参議院議員になったこと自体がネタの癖に、
『俺は政治家だ』といわんばかりのこのセリフ。

参議院議員の補欠選挙に連れて行き、政治家のイロハを教えるつもりらしい。

大笑いである。

自身が『三流芸人であるところの知名度』を買われて議員になったくせに、
選挙について、『御教授』なさるおつもりらしい。


それだけではなく、(俺の)タイゾーにラブレターを送ったらしい。
しかし、(俺の)タイゾーは目も通していないようだ。
それを聞いた大仁田は、
「ナメてんのか?政治家として最低だ」
「幼稚とかじゃなく人間的に問題。教育係は何をやってるんだ」
などとマスコミに向かって、再度吠えている。

そればかりか、今後もタイゾーから返事が来ない場合は、
武部のオヤジに言いつけると言っているようだ。



タイゾーの教育係より、
大仁田の調教係のほうこそ、
「何をやってるんだ」と言いたい。

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タイトル

最近、更新するときに思うんだが、

『タイトル』をどうつけるのか、

コレでいつも悩む。


俺が記事を打ち込むときには、

①何も考えず、勢いだけでガーっと打ち込む。
②大まかなトコロを頭の中で箇条書きにし、
それにしたがって打ち込む。
③出だしと、結びの部分をきっちり決めて、話の展開をそれに合わせて打ち込む。

大体この3パターンの内のどれかで作成していく。


そして、①と③のパターンの時には、最初にタイトルをつけ、
②のパターンの時には、記事の打ち込み中にひらめいた『モノ』をタイトルにする。


ブログをはじめた頃は、③のパターンで作ることが多かったが、
最近は大体①のパターンが多い。

なので、マヌケなことに、最近の記事の内容とタイトルが、
自分で作ったにも拘らず、結びつかない。

そんなこんなで、書きたいことは沢山あるが、
『タイトルをどうつけるか』というところで、いきなり躓く。


世のブロガー達は、一体どのように、どの段階でタイトルをつけるのか。
一度聞いてみたい。

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第一声

友人に電話をかけ、

『もしもし』のかわりに

『if if』

と言ったら、

異常に受けた。

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中学生を羞恥責め

中学校の運動会に、ちと用事があって顔を出した。

この中学校、俺が通っていた当時5~6クラスあった。
同級生の母親に聞くと、その時代は、12~13クラスもあったそうだ。
しかし、少子化・諸々の事情で現在一学年1クラスしかない。
グラウンドはとぉぉぉっても広いのだが、それを取り巻く生徒は、
テント二つ分しかいない。

生徒を見ていると、次から次に競技があり、傍目でも忙しそうだった。


さて、この運動会だが、最後の競技は『応援合戦』という『かくし芸』的なものだったのだが、
今回のこの『応援合戦』が、今まで見てきた色々な運動会・体育祭の中で、一番ウケた。


今年の応援合戦の演目は
『ピンクレディーメドレー』


男子生徒(短パン野郎共)が、ピンクレディーのメドレーを踊ったのだった。
どう考えても生徒の発案であるはずもなく、明らかに体育の先生あたりが、企画したのだろうが、
コレが保護者に大ウケ。
母親連中の中には、一緒に踊りだす人まで出る始末。


あん、あ、あ、あん
あん、あ、あ、あん
あーー渚のシンドバッド~~~♪

この人だけ~は~
大丈夫だなん~て~
うっか~り信じたら~~♪

キリキリ舞よ
キリキリ舞よ
魔球は~魔球は~
ハァ~リィ~ケェ~~~~ン♪


20分近く、男子中学生の『ピンクレディーメドレー』を堪能したのだが、
なによりも、思春期の男子中学生が、恥ずかしそうに踊っている姿が、
たまらなく良かった。

保護者が異常な盛り上がりを見せれば見せるほど、困惑した表情になり、
保護者が異常な盛り上がりを見せれば見せるほど、踊りが小さくなっていく。


もちろん自分も経験した『思春期』なので、彼らの心情は良くわかる。

体育教師もそこのところが分かっていての選曲なのだろう。







中学生の羞恥プレイ。


とってもヨかった。

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