ゲイノナイゲイ

モテナイオイラニアイノテヲ

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言葉にできない快感?

先日、”ハーレム”を体験した。


どんなハーレムかというと、

『二枚目(←死語)高校生3人に傅かれる』

というものだ。


一人目は、内野聖陽をちょっと骨太にした感じ。(非タイプ)
二人目は、妻夫木聡をちょっと軽薄にした感じ。(ちょっとだけタイプ)
三人目は、ケインコスギがちょっとだけビーバップ(←死語)風味にアレンジされた感じ。(もうちょっとだけタイプ)

こんな感じの3人組。



いつもの俺は、高校生というだけで、

「生えるモン生えてから出直せよ!!!」

という位およびでない感じなのだが、
この時は、3人揃って俺の周りにいたことと、
そして俺の言うことに、3人揃って元気よく、

「はい!」

と返事すること、
何かあるたびに俺のほうに頼るような、判断を仰ぐような、
そんな視線を向けることなどに舞い上がってしまった。
(そしてそんな視線を受けて、俺のPもちょっとエレクト気味に)


別に俺にSっ気があるわけでもないが、
心の奥底にある、ちょっとした”支配欲”を刺激したようだ。

もちろんイタズラをしたわけではないのだが、
なんだかちょっと気分がよかった。





ふと思い出したのだが、以前も同じ気分を味わったことがあった。

そのときの相手は女子高生(結構かわいい)



俺の仕事場のデスクに無断で座り、

「一度ここに座ってみたかったの~ へへっ!」

などと嬉しそうに言ったので、思わず

頭を机にぐりぐりと押し付けてしまった(理由なし)。



女子高生は、

「イタ~い、ねぇ、りょうさん、痛いってば!
やめてください!!! お願いします!
ごめんなさい!!! 私が悪かったです!」


何か言えば言うほど、言い知れない何かが胸を…

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